ビジネス劣等生が優等生を追い抜く方法

後発組でも先発組を追い抜く方法について
お伝えしています。

https://youtu.be/EoEpwGIF_NI

こんにちは!大久保です。

ビジネス劣等生が優等生を追い抜く方法というテーマで
音声をお届けしていきたいと思います。

この音声を聞かれている方というのは、
恐らく、まだこれからビジネスをはじめますよとか
まだはじめていませんよという方であったりだとか、
始めてみたものの中々結果が出ませんという方が
ほとんどなのではないかなと思います。

どんな分野でもそうなんですけれども、
ビジネスももちろんそうで
基本的には劣等生というか、
後発組としてスタートするわけですよね。

自分がその市場の創造者でない限りは。

ということは、その先に走っている人たち。
いわゆる優等生という人たちを
必ず追い抜いていかないといけないわけです。

これは意外と皆さんがあまり自覚されていないところでは
あると思うんですけれども。

例えばですね、私は昔バスケを中学校の時部活でやっていまして
これを例に例えると、いきなりですね、
新入生で入ったいわゆる中1の新入部員が
中3の先輩に勝てますかと。練習も何もしないで。

あるいは練習もちょっとしただけで勝てますか
ということなんですね。

これっていうのは普通に考えたら、なかなか難しいですよね。
これはもちろんビジネスでも全く同じことで、
やはり先にやっている人たち、
経験を積んでいる人たちを相手にしていくっていうのは
決して簡単なことではないと。

この心構えというのは非常に重要なんじゃないかなと思います。
こういう理由から、やり方を間違えてしまうと
結局その優等生たちを追い抜くことができない。
ずっと後ろにい続けるということになってしまいます。

例えばどういうことで間違ってしまうのかというと、
このいわゆるネットビジネスという業界というものはですね、
色んな稼ぐという情報であふれているわけです。
あなたもご存じだとは思うんですけれども。

例えば、キャッチーな言葉で
「新しい方法です。先行者利益を得ましょう」
こんな風にこう述べている人たちがとかがいるわけです。

これは例えばの話ですけど、
確かに先行者利益が発生する分野はいうのはあったりはします。
なのでこれ自体が決して間違っているとは思わないんですけど。

先行者利益という言葉で考えてみてわかるように
これはですね早くやった人が利益を得ると。

つまり、そうやって先生みたいな人たちが出てきている時点では、
もう既に先行者たちは先にいってしまってるということですよね。

それはねこれから参入しようと思った時には既に遅いと。
言っていることが要は簡単に言えば矛盾していることなんですよね。

こういう一見するとこうトリッキーな方法が
世の中には多く出ていて
全く稼げないものも確かにあるんですけれども、
若干稼げたりするわけですよ。

ただですね、実際にやってみると
非常に短期的にしか稼げないわけですね。
先ほどのような形で。
そしたらこの次どうなるかというと
また新しい方法がでてくるわけです。

いわゆる昔をたどっていくと
ネットビジネスで、物販でいうならば
イーベイという海外のオークションサイトから仕入れて、
日本のオークションサイトであるヤフオクに販売をしましょうと。

そうするといわゆるアービトラージという
差益が出るので儲かりますよというような話がある時期があったりとか。

あるいはですね、
Amazonで輸出をしましょうとか。

物販でなくても、PPCというもの、まあ広告ですね。
広告を使ってアフィリエイトをしましょうとか。

あるいはYoutubeで動画をUPして広告収入を得ましょうとか。
そういうような手法というようなものが
どんどん出てくるわけです。

ただですね、ちょっと考えてみて欲しいんですけれども、
これって本当に稼げるようになると思いますか?

部活の例でちょっと考えてみましょう。
いわゆる流行りみたいなもので、
ちょっと世代が合わないかもしれないですけれども
「キャプテン翼」がブームになった。じゃあサッカーをやろうと。
そしたら、その次に例えば「YAWARA」がブームになった。じゃあ柔道をやろうと。
その次に「スラムダンク」が流行った。じゃあバスケやろう。
さらに「テニスの王子様」が流行った。じゃあテニスやろう。

こんな風にやっていったら、
その人っていうのは優等生になれるでしょうかね?
なかなか、難しいと思うんですよね。

結局、経験であったり知識が蓄積していかないので
他の人に勝てるわけがないんですよ。

いわゆるオークションの知識と
Amazonで輸出の知識は違いますし、
ことさらPPCみたいなアフィリエイトをやっていくなら
物販ではないのでまた知識が違ってくる。
Youtubeになったらまた動画の知識が必要ですし、違ってくる。

新しいもの新しいものを
どんどんどんどん追っていくこと自体は
市場のリサーチという意味ではとてもいいことなのかもしれないですけれども。

自分がそれを使って稼いでいくっていう風なスタンスで考えるならば
これは基本的にはやってはいけないことになってきます。

ずっと稼げない。
小銭のまま。
で終わってしまうのですよね。

じゃあどうすればいいのかと考えたときに、
すぐに結果を出してきちんと結果を出し続けたいのであれば
一つの方法として、色々方法はありますけれども。

例えばですけど、
大きな市場の中のニッチの市場を
せめていくという方法があります。

これもちょっとまた部活の例で考えてみるとわかるんですけれども。
いわゆる人口が多いバスケットやサッカー。
最近人口が少なくなってきてますけどやはり多い野球。
こういったものの中でチャレンジしていくっていうのは、
ぶっちゃけ競争が厳しいですよね。
トップに立つことができないと。
あるいは上位層に入ることができないと。

じゃあどうするかと言ったら、
ニッチなスポーツをやれば結構簡単に
トップというか上位層に入ることができるわけですよね。

この間実際に聞いた話なんですが、
ラクロスをやっている人がいてですね。
なんでラクロスやってるのっていう話をしたんですよ。
その人は大学でラクロスをやっているんですけれども。

そしたらラクロスってういうのは
基本的にスタート地点がだいたい同じであると。

いわゆる大学でだったりとか、
早くても高校とかなんですよね。
ラクロスってスタートするのが。

で、あまりほかの人たちがやらないと。
なので、それをやったら
トップクラスの成績を残せるんじゃないのかってことで
それで今まで違う種目をやってたらしいんですけれども、
そこから切り替えて、大学からラクロスをやって
実際に良い結果を出しているという人がいました。

これと同じですよね。
みんながいる、競合がたくさんいる、
強敵がたくさんいるところで勝負をするんじゃなくって、
ニッチなところでですね、勝負をしていく。

例えば水泳で考えたならば、
水泳をやっていてなかなかトップな成績が取れないと、
いい結果が出せなければ水球に切り替える。
例えばそういう感じですよね。

そうするとライバルも減りますし、
上位層を十分に狙っていけるというような感じで、
ニッチなところを攻めていくと
比較的結果が出やすいというのはあります。

もちろんこれが全てではありません。

じゃあ実際にはどうしていったらいいのか。
それは自分でどういう選択肢があるのか。
その中の内のどれを選んだらいいのか。
どういう風に進めていけばいいのか。

これを選択していくというのはなかなか難しいですよね。
経験がない分。

なので情報というのが必要になってくるんですけれども。
これがポイントの一つになってくるんですね。
正しい情報というのを、まず得ましょうと。
ぜひこれは覚えておいて欲しいんですけれども、

先ほどお話しした通り
特にこのネットビジネスという社会では稼ぐというのを
テーマに色んな情報が出回っているわけです。

特にですね、間違った情報っていうのも
実際にその中に結構な割合で含まれているんですね。

例えばちょっと前に非常にブームというか、
話題になった教材とかがあったんですけれども、
教材を買うと30万円くらいするですよね。

実際にその教材ってなにをやっているのかっていうと
「あなたもわたしから買ったこの教材を、違う誰かに売りましょう」と。
で、「じゃあこうやるためにはこうして下さいね」
みたいな感じの塾なんですよね。
それは。教材じゃなくて塾なんですよね。

結局のところそれっていうのは、
言ってしまえばねずみ講と同じなんですよね。

結局のところそういう人たちっていうのは、
トップしか儲からないんですよね。
下の下層に行けば下層にいくほどパイが減っていくわけですから、
稼げなくなっていくと。

こういう教材っていうのは結構世に出回っているので、
間違った情報には振り回されない必要性があるわけですよ。
なので正しい情報をきちんと得ましょうと。

あるいはですね、
なんたらコンサルタントというような人が
世の中には結構いるんですけれども、
あまり自分自身でやったことがないのに
コンサルタントをやっている人っていうのもいるわけなんですよね。

これはちょっと悲しい話で
わたしの友達にもいたりするんですけれども。

なのでちょっとあんまり大きい声では言えないっていうか
言いたくないところではあるんですが。

ペーパー上の知識で、知識をつけてですね。
それで人にやらせると。
じゃああなたやったことあるんですか?って言ったら、
やったことありません。

まあ簡単に言ったら評論家みたいな人ですよね。
映画を作っていないのに映画について批評をするというような状態です。

じゃあその人にどういう風に映画を作るのかって聞いたとしても、
論評はしてくれるけどやったことはないから
全然とんちんかんなことを答えてしまうわけですよね。

結構こういう人も多いので
間違った情報にとにかく振り回されないっていう事が重要です。

なので、正しい情報を見つけたならば
それ以外の情報はシャットアウトしてしまうということですね。
これは私自身やっていました。

1つの正しい情報はこれだと思った情報源を1つ見つけて
それ以外の、メルマガだったり教材は全部捨てると。

信じたところに対して、
一か所に対してひたすらやっていくと。

こういうスタンスが非常に重要になってきます。
なので、一つは「正しい情報」ですね。

もう一つのポイントっていうのが実践ですね。
とにかくやるっていうことです。

これもまた巷にはですね、
一日一分ワンクリックで月収100万円みたいな
情報があったりするわけですよ。
何も知らないと、おお!?と思うわけですね。

これは思ったことはないですかね。
こういう記事とか広告とかを見たりして。

ちょっと考えてほしいんですけれども、
これは小学校4年生で授業とかでやる内容なんですけれども、
いわゆる需要と供給というものが世の中にはありましてですね。

ワンクリックで100万円稼げるっていう情報があったならば、
そこに人は殺到しますよね。

そうすると、基本的には100万円って
どこから出てきているのかわからないですけれども。
お客さんがいてその人が100万円払っているわけですよね。

じゃあその人のところに集まる人がですね、
お客さんとする人たちが集まってきて、
その人が1人であれば100万円得られますけれども、
10人いたらそれって10万円になりますよね。
そういう人が100人いたら、
分配されて1万円になってしまいますよね。

これが需要と供給の関係ですよね。

いわゆる供給量、ワンクリックしている人たちですよね。稼ごうと思って。
供給量がたくさん増えていけば、
当然それは需要量っていうのはそれに合わせて増えるわけではありませんから、
基本的には一定だと考えるべきで、
そこのところは伸びていれば別なんですけれどね。
一定であればどんどん、どんどんと稼げなくなっていく。
いわゆるこれを飽和というわけですよね。

で、この状態っていうのが
ワンクリックで100万円みたいなエッジがきいているもの。

実際にこれはそんな稼げるわけないんですけれども。
ワンクリックで100万円ていうのは。
ぶっちゃけ、じゃあ主催者がやればいいじゃんっていう話になりますよね。

誰か100人くらい雇って、
1日1回ワンクリックしてもらえれば100人で1億円ですかね、
になるわけですよね。

じゃあその人がやればいいじゃんっていう。
じゃあなんでやらないのって 稼げないからですよね。
それを教材として売った方が稼げるよねっていうことでやっているわけなんで、
実際はそんなにうまくいくわけがないんですけれども。

万が一うまくいったとしても
需要と供給の関係によってすぐ飽和が起きてしまう。
つまり稼げなくなってしまうというようなことなんですよね。
ちょっと話がそれてしまいましたけれども、

そういう風に簡単にできることっていうのは
すぐに飽和してしまうんですよね。

私がですね今まで年収何千万円とか
何憶とかって人と結構人数お会いしたんですけれども、
誰一人としてワンクリックみたいなことはやってません。
これはもう断言できます。
こんなので何千万とか何憶とかいくわけがありません。

最初の頃はですよ、少なくとも一番最初の頃は
みなさんちゃんと地道に自分たちでそのビジネスを作り上げていっています。

その後システム化であったり体制化をすることによって、
自分自身がかかわらずにビジネスが回っていく。
こういう体制は確かに作ることができるので、
働かずして年収何千万とかっていうのは
実際はやっている人はいるんですけれども。

スタートアップの時点でワンクリックで
がんがん稼ぐなんてやってる人はまずいません。

なのでこの情報とかは信じずに、
大事なのはきちんとした、
まっとうなビジネスの手法で
コツコツとまずは実践をしていくっていうことが非常に重要です。

ちょっとですね多少でもそういうふうに
コツコツとやることによって、
他の人はそのワンクリックみたいなところに流れていくので。
それ自体がすでに参入障壁になるわけですよね。

「なんだちょっとやらなきゃいけないのか、
じゃあめんどくさいからワンクリックのほうにいっちゃお」
っていう風になってしまうので、
何気にちゃんとやっている人の方がすごく稼げて、
しかも安定すると。
そこに人がほとんど来ないので。

なのでしっかりと正しいビジネスの情報を
得たらそれを実践する。
もうとにかくやる。手を抜かない。

もうこの姿勢は非常に重要です。

である程度回るようになって来たら
少しずつ手を抜いても全然構わないと思います。
人に任せるとか、システム化することによって。

この実践というのは非常に重要な点になってくるので、
ぜひその所の点もご理解いただけたらなと思います。

じゃあその情報も得たと。
その実践もするという風なことをできたとしてもですね、
じゃあその情報って本当に正しいの?
その実践量って、本当に十分なの?
っていう判断がやはり自分自身だとつかないですよね。

実はここが一番重要な視点になってくるんですけれども、
いわゆるその情報が正しいとか実践量が正しいよっていう風に
言ってくれる人が必要です。

出来ればその人は、出来ればというかもう必ず
その分野、自分自身が取り組んでいる分野で、
圧倒的な実績を出している人。
もう圧倒的です。圧倒的な実績がある人

こういった人にアドバイスを受けるというのが
非常に重要になってきます。
なんで圧倒的な実績を持っていないといけないのかっていうことなんですけど
いわゆるビジネスをはじめたばかりの人と比べたら、
そういう人っていうのは、見えている世界が違うんですよね。

例えばですけれども、自分が高いと思っている場所。
学校の屋上から校庭を見たら、
全校生徒を眺めることは確かにできるかもしれない。

ああ俺はちゃんと全体を見えているんだと、
これが世の中なんだと思ってしまうと思うんですよね。

で、実際はもうその狭い学校という中で
世界を見ているだけで学校の外に出たら、
全然世界が違うわけですよね。
特に学校なんて言うのは閉鎖的な社会ですから。

そうではなくてですね、圧倒的な実績。
例えば富士山。
学校の屋上と比べたら、富士山なんていうのは
もうメチャクチャ高いわけですよね。

で、富士山から見た景色と学校から見た景色。
どっちのほうがこの広い日本っというものを
捉えられますかということなんですよね。

まあ学校のほうが距離が近いから
具体的に見えるじゃんとか
突っ込まれたらちょっとあれなんですけれども。

これはあくまでも例え話なので、
どっちが広い視野で見ているかということで考えてみてください。

圧倒的な実績があった方がより広い視野、
より深い視点で物事を見ることができるので

情報自体が正しいのかどうかとか、
あなたがやっている実践、これが十分なのかどうか。

正しいのかどうか間違っているのか。
こういった判断がつくわけですよね。

で、こういった圧倒的な実績を残している
アドバイザーの力を借りるっていうのがとても重要です。
出来る限りですね、出来ることならなるべく近い距離で学んでください。

これもですね、わかりやすく言えば
学校の授業なんてものは距離的には近いですよ。
もう何メートル先に先生がいますから。

でも指導している人数というものは
30人とか、40人とかいるわけですよね。

じゃあそれがあなたにとってベストな指導方法ですかと。
先生がやっている授業というのは。違いますよね。

ベストであるためには、
原則マンツーマンである必要性があるわけですよね。

これはですね例えば学習塾とかの情報でも、
もう明確にでてるんですけども。
個別指導のほうが合格率は高くなります。やはり。
同じ成績からスタートした時に。
まあ伸びるんですよね、成績が。当然ですよね。

その子がどんな問題を抱えているのか、どんなところが得意なのか。
こういったところを総合的に見て、目標に向かって最適な道をその先生が、
優秀な先生が選んで提示してくれるわけです。

そのメンタルの部分のケアとかも含めてですね
実施してくれるわけですよね。
そりゃあ伸びますよね、っていう話ですよね。

なのでそういったアドバイザーの方から
なるべく近い距離で学んでいきましょうということ。
これはぜひ、意識をしていただけたらなと思います。

このいわゆるビジネスの劣等生が優等生を追い越していくっていう方法。
これをどうしたらいいかっていうことで、ポイントは3つです

正しい情報を得る、
そして十分な実践をする。
その上で圧倒的な実績のあるアドバイザー。

こういったものを得られれば、必ず成功します。
失敗するわけがないんですよね。

正しい情報を実践、アドバイザー。これがですね、
身近にないよと。

あるいは判断できないよということであるならば、これからですね
私自身があなたのアドバイザーとして情報をお伝えしていこうと思っています。

あるいはですね、実際に私自身にもその圧倒的な実績をもつアドバイザー。
いわゆるコンサルタントの人の指導を受け続けているんですよね。
そういった更に優秀なコンサルタントの方を紹介することも可能です。

なので今あなたには今言った3つのポイントというものが
実は既に揃っているんですね。この音声を聞いている時点で。
なので稼ぐことっていうのは、確実にできます。

なんでそこは信じてついて来ていただけたらなと思います。
今言った3つの情報っていうのを是非ですね、忘れないためにも、
繰り返しこの音声を聞いてみるとか、
あるいは紙に書いて張っておくぐらいの気持ちで
是非意識を持ってもらえたらなと思います。

これは私自身もよくやっています。
大事だなと思ったことは紙にかいておいておくとか、
必ずどっかに、見る場所にですね、

メモをとっておくとか、
そういうようなことをやっていっています。

ということで今回はこの音声は
これにて終了させていただきたいと思います。
お聞きいただきまして、どうもありがとうございました。

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