楽スル「実践型グループコンサルティング」とは?

実践型グループコンサルの感想と様子

↑↑↑↑初回開催時の様子です↑↑↑↑

実践型グループコンサルの内容と狙い

どうも、楽スルの大久保です。

 

楽スルのコンサルティング受講生を対象として、
実践型グループコンサルティングというものを
スタートさせました。

 

この会は受講生が同じ教室内に集まって、
講師の指導の下、黙々と実践をする会です。

 

講師が巡回をして、それぞれの作業方法を確認し、
間違いがあれば、修正をしていくというものです。

 

受講生からも、随時質問を受け付けて、
疑問もその場で解決します。

 

最初にどのような課題を解決したいのか
その日の目標を決めます。

 

それに対して、必要な知識や技術を
その日中に講師から指導を受けることが可能です。

 

必要に応じて、参加者全員で、
共有する場合もあります。

 

また、生徒同士で助け合って
課題をクリアしていくこともあります。

 

なぜこの企画を始めたのかというと、
僕の学習塾での講師の経験が大きいです。

 

学習塾は、差こそあれ、ほとんどの場合で
生徒の成績を伸ばすことができます。

 

それは、簡単ではありませんが、
一方で、決して難しいことではありません。

 

でも、それが稼ぐ系の情報ビジネスになると、
結果を出せない人の方が圧倒的に多くなる傾向があります。

 

一応、楽スルのクライアントさんは
実践をしていただいた方のほぼ全員が
結果を出すことができています。

 

しかし、それでも学習塾の当時と比べても、
もっと底上げできると思っていました。

 

情報ビジネス業界と、学習塾の違いとは何か。

 

それを考えたときに、
行き着いたのが

「実践型グループコンサルティング」

でした。

 

学習塾の場合、学校帰りに生徒が
”半ば強制的に”集められて
一緒に勉強をします。

 

”自習室”もあるので、授業がなくても
塾に来て勉強をします。

 

自習室は”環境”が整っていて、
勉強に集中できるし、
わからないことがあれば、すぐに講師に聞ける。

 

今考えれば、その環境が及ぼす影響は
とても大きかったのだと思います。

 

でも、情報ビジネス業界には
そういったものがないんです。

 

じゃあ、一旦試しに作ってみようと考えました。

 

それが「実践型グループコンサルティング」の企画に繋がりました。

 

整った環境に受講生と講師が集まって
作業をしたり、教え合ったりして
ビジネスを加速させます。

 

学習塾で成績が伸びるかのごとく、
「実践型グループコンサルティング」で
あなたをどんどん成長させる環境をご用意致します。

 

あなたの参加をお待ちしています。

 

P.S.
実践型グループコンサルティングは
楽スル関連のコンサルティング受講生、
あるいはビジネス講座に特典として付随している場合のみ、
参加対象となります。